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トコジラミ(ナンキンムシ)

トコジラミについて知る

トコジラミは吸血性の寄生虫です。
俗称で「南京虫(ナンキンムシ)」、英語では「bed bug(bedbug)」と呼ばれています。

名前に「シラミ」が入ることからシラミの仲間と誤解されがちですが、実はカメムシの仲間です。カメムシやアメンボ、セミなどと同じ半翅目(カメムシ目)に属し、カメムシ同様に触れるとにおいを発する習性があります。

トコジラミに刺されると、激しいかゆみを伴い、発熱するケースもあります。また、トコジラミが吸った血は糞として排出されるため、壁や床、家具などに黒い汚れが付着します。

繁殖力が高く、殺虫剤への耐性がある個体も出てきているため、非常に厄介な害虫です。

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トコジラミについて 知りたい

                       

トコジラミはゴキブリやダニ同様に身近に生息する害虫のひとつで、一時期は数が減っていましたが、ここ最近急増しています。2024年3月には、SNS上で「都内の電車にトコジラミがいた」との投稿が拡散され、話題になりました。ここでは、トコジラミの見分け方や生態について解説します。

トコジラミの見た目・見分け方

トコジラミの卵・幼虫・成虫の見た目は、以下のような特徴があります。

幼虫 成虫


1mm程度 1mm〜4mm 5mm〜8mm
乳白色 薄黄色〜薄茶色 茶褐色、赤褐色
※吸血後、黒くなる

長円形 空腹時:平べったい
吸血後:丸く膨らむ
空腹時:平べったい
吸血後:丸く膨らむ


見つけづらい 見つけづらい 比較的見つけやすい

トコジラミと
見間違えやすい害虫とは

               

トコジラミは、ダニやゴキブリの幼虫など、他の害虫と見間違えられることがあるため、見分け方をご紹介します。

ダニ ゴキブリ(幼虫) シバンムシ トコジラミ(成虫)


0.2mm〜0.5mm 3mm〜5mm程度 2mm〜4mm程度 5mm〜8mm
乳白色、焦茶、赤茶等
※種類による
乳白色、黒、赤褐色、茶色等
斑点やスジがある場合も
※種類による
赤褐色、茶褐色 茶褐色、赤褐色
※吸血後、黒くなる

卵形
※種類による
米粒型
※種類による
楕円形 空腹時:平べったい
吸血後:丸く膨らむ
8本足 6本足 6本足 6本足

               

害虫によって、適した駆除方法は異なります。誤った駆除方法を取ってしまうと余計に拡散したり、除去しきれないなんてこともあります。見慣れないと判断がつきづらいため、自分で駆除しようとせず、害虫駆除業者などのプロに相談することをおすすめします。

トコジラミがいるサインと
見つけ方は?

               

トコジラミは、暗く人目につかない場所を好むため、「気づいた時には大量繁殖して大変なことになっていた」ということも少なくありません。トコジラミの個体を見つけていなくても、トコジラミが潜んでいる可能性があるのです。
身の回りに以下のような状況や特徴がないかチェックしてみましょう。

赤黒い色のシミや
黒褐色の小さな糞がある

トコジラミは卵の段階から性別問わず吸血し、その後吸血した血の大半を糞として排出します。そのため、トコジラミの糞は血液が多く含まれ、赤黒い色をしています。
壁や床、寝具などの布製品に赤黒い色のシミがある場合は、近くにトコジラミが潜伏している可能性があります。

1mm程度の乳白色の
楕円形(卵)がある

トコジラミの卵は、長さ1mm程度の乳白色で、目を凝らせば目視で確認できる大きさです。
乳白色で1mm程の卵を見つけたら、トコジラミが潜んでいる可能性があります。特に壁や床のひび割れや隙間に産みつけることが多いので注意して見てみましょう。
卵を産む場所について詳細は「トコジラミ・南京虫はどこに卵を産む?」をご覧ください。

寝具周辺に抜け殻が落ちている

トコジラミは、脱皮をしながら大きくなります。
ベッドや布団、床やソファーなどの付近に小さな抜け殻やその欠片が落ちている場合は、トコジラミの抜け殻の可能性があります。トコジラミが潜んでいる可能性を疑いましょう。

甘いカビ臭さがある

トコジラミはカメムシの仲間で、触れると嫌なにおいを発します。また、トコジラミは、コミュニケーションの手段としてもにおいを用いています。単体ではほとんど感じませんが、トコジラミが大量発生している場合はこのにおいが手掛かりのひとつになります。
米国皮膚科学会の発表によると、ホテルや宿の寝室等で深呼吸した時に甘いカビ臭さを感じたら、トコジラミが繁殖している可能性があるとしています。そのようなにおいがある際には周りにトコジラミがいないか確認した方が良いでしょう。

               

トコジラミは暗所を好むため、気づかないうちに増えているケースが多々あります。
個体が見つからない場合でも、見えない所で増殖している可能性もあるため、上記のような特徴を見つけたらすぐにプロに相談をしましょう。

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トコジラミの生態

トコジラミは、夜行性で就寝中を狙って吸血します。夜行性とはいっても活動時間は夜だけでなく、日光や電気の灯りがない暗い状態であれば昼間でも行動します。他の吸血昆虫とは異なり、病原体を媒介した例は今のところ見つかっていません。

トコジラミの形態

トコジラミは、卵から幼虫、成虫へと成長する不完全変態の虫です。
気温や湿度にもよっても前後しますが、卵は産みつけられてから1〜2週間ほどで孵化します。卵から孵化して最終形態の成虫となるまで2〜7週間ほど、幼虫は5回の脱皮を経て成虫になります。その期間は吸血できる宿主があるか、生息する環境の温度などの条件に左右されます。
成虫の平均寿命は4〜5ヶ月ほどですが、こちらも気温によっても大きく前後し、20度前後の環境では9〜18ヶ月生存するというデータもあります。

トコジラミの栄養源

トコジラミの餌は、血液です。血液が唯一の栄養源のため、孵化した直後から吸血を開始し、成虫になると1日1〜2回ほど吸血します。
一度に大量の血液を吸うため、1回の吸血時間は10〜20分ほどかかります。また、光を嫌うため、灯りが消えたあと人の就寝時に吸血を行います。
吸血は細い管で行われるため、人は刺されても痛みはほとんど感じません。

トコジラミが好む場所

トコジラミは夜行性の害虫です。一般的にトコジラミは以下のような場所を好みます。

  • 暗くて狭い場所
  • 暖かい場所
  • 湿度が高い場所
  • 人や動物の血液が得やすい場所

室内だと具体的に、以下のような場所がトコジラミが潜伏しやすい場所となります。

  • ベッドや布団の周辺
    布団の裏、枕カバー・マットレスの隙間 等
  • 隙間
    柱や天井と壁の隙間、壁紙の裏側、家具の隙間、カーテンレールの間、カーテンやブラインド、たたみのへり、書籍の中 等
  • 家具家電の内側
    タンス内・電化製品の内部・カーペットの下 等

幼虫から吸血が必要なトコジラミですが、成虫は飢餓に強いといわれています。成虫の場合、吸血ができない状態でも、気温によっては2年以上生存したというデータもあるほどです。

トコジラミの被害や症状

トコジラミに刺されると、強いかゆみを引き起こします。具体的な症状としては下記の通りです。

  • 赤く腫れる
  • 強いかゆみ
  • 発疹

トコジラミは、吸血中に血液が固まるのを防ぐために唾液を注入します。その唾液にアレルギー反応を引き起こして上記の症状につながるのです。症状には個人差がありますが、強いかゆみにより十分な睡眠が取れなかったり、神経障害や発熱などの症状を引き起こしたりすることもあります。さらに掻きむしることで悪化し、皮膚が傷ついたり、細菌感染を引き起こしたりする可能性もあります。

トコジラミが
大量発生している原因

実はトコジラミは戦前まで、ゴキブリやノミ、ダニなどと同じように人の身近なところに生息している害虫でした。しかし戦争が終わり、強力な殺虫剤が出回ったり、日本人の生活環境が改善されたことによって、トコジラミの数はどんどん減っていったのです。 1970年代頃には、日本ではトコジラミがほとんど見られなくなり、被害も少なくなりました。

一時期は日本からいなくなったと思われたトコジラミですが、ここ最近また被害が急増しています。

トコジラミは昔から人間とともに生活してきた昆虫です。古くは古代エジプトの時代からその存在が知られ、日本においても江戸時代には既に生息していたとされています。その後の生活環境の改善や殺虫剤の使用により、一時期はほぼ姿を消していました。
そんなトコジラミが現在猛威を奮っているのはなぜでしょうか。

グローバル化に伴い、仕事や観光で個人が自由に海外を行き来できるようになったり、ECサイトを使って海外のモノを簡単に購入できるようになったことで、国境を超えた人やモノの移動が増えました。トコジラミは、人やモノに付着して日本に侵入し、繁殖をすることで大量発生しています。一時はコロナウイルス感染症の拡大により、国を超えた行き来が制限され、トコジラミの被害も落ち着きましたが、その後再び増加しています。
つまり、国を超えた人やモノの移動が活発化したため、トコジラミが再び猛威を奮うことになったのです。

加えて、殺虫剤に耐性のあるトコジラミの増加も大量発生の原因のひとつとして考えられます。約10年ほど前から殺虫剤などに含まれる殺虫成分に耐性を持ったスーパートコジラミが増加傾向にあります。繁殖スピードに殺虫剤の効果が追いついていないため、防ぎきれていない状況なのです。

ちなみに、トコジラミの近縁種として「ネッタイトコジラミ」も存在します。
トコジラミは高温には弱い害虫ですが、ネッタイトコジラミはその名の通り、熱帯や亜熱帯地域で見られるトコジラミで暑さにも強いです。近年、沖縄を始め西日本を中心に本州でもネッタイトコジラミが確認されています。一般家庭で多く使用される殺虫剤(ピレスロイド系殺虫剤)が効かないため、ネッタイトコジラミもスーパートコジラミ同様により駆除が困難になっています。

2024年3月には、SNS上で「都内の電車にトコジラミがいた」という投稿があり、大きな話題となりました。コロナ禍による規制も緩和され、海外からの渡航者も増えて来ている中、日本国内でもトコジラミの被害がますます広がっていくことが懸念されます。

 


トコジラミの種類によっては、市販の殺虫剤では駆除できないため、見つけた際は早めに専門業者に駆除を依頼しましょう。

タクセルは、全国各地のトコジラミやノミ・ダニなどの害虫駆除を行なっています。一戸建てやマンションなどの住宅から、工場や店舗などの商業施設まで、すべての施設に対応いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

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トコジラミについて 対策したい

ここまで、トコジラミについて生態から被害、他の虫との見分け方を説明してきました。ここからは、トコジラミの対策についてご紹介します。

トコジラミに
刺された時の対処法

トコジラミに刺された時は「冷やす」「市販の薬を使用する」「皮膚科を受診する」が主な対処法となります。

患部を洗い、冷やして炎症を抑えます。冷やすことでかゆみを軽減することができます。トコジラミのかゆみは、アレルギー反応によるかゆみのため解毒は必要ありません。
それでもかゆみがひどい場合は、薬局などで購入できるステロイド系の外用薬を塗って炎症を抑えます。かゆみに耐えられず掻きむしってしまうことで、症状が悪化するため、刺された際はかかないことが大切です。

冷やしたり市販の薬を塗布したりしてもかゆみが治らない場合は、はやめに皮膚科を受診しましょう。かぶれたり、掻きむしったことによる引っ掻き傷ができたりすると感染症のリスクが高まりますので、ただちに医師の診察を受けることをおすすめします。

トコジラミに刺される人と刺されない人の違いは?

厳密には、トコジラミに刺されない人はいません。機会さえ整えば、必ず刺されます。ただ、以下のような理由で、仮に同じベッドに寝ていても、刺される人と刺されない人が出る可能性が考えられます。

住処からの距離の違い

まず考えられるのは、住処からの物理的な距離の違いです。食料の調達は、簡単にできるに越したことはありませんよね。例えば料金に差がないスーパーが2店舗あったら、多くの人がより近い方に足を向けることでしょう。これと同じことが、トコジラミにも言えます。就寝時、体を横たえた場所がトコジラミの住処に近い方(あるいは辿り着きやすい方)が、当然刺されやすくなるわけです。

血液型の違い

トコジラミには、血液型の好みがあります。その好みは、個体が成長する過程で摂取してきた血液により左右されると考えられています。例えばO型の血を多く飲み続けてきたトコジラミは、成長してからもO型の血液に固執してその供給源となる人間を探します(これはO型に限らず、他の血液型にも言えることです)。好みの血液型でなければ吸わない、というわけではありませんが、血液型の違いによって刺される人と刺されない人に分かれる可能性は十分に考えられます。

アレルギー反応の違い

トコジラミに刺された人は、刺されている最中にそれと気づくわけではありません。トコジラミは暗闇を好むため、吸血も就寝中に行われることがほとんどだからです。多くの人は、症状や状況から推測して、トコジラミに刺されたことに思い至ります。つまりもし症状が出ていなければ、本人はそれと気づかず毎日血を吸われ続けることになります。トコジラミに刺されて出る痒みや腫れといった症状は、アレルギー反応によって引き起こされます。アレルギー反応は、体質や回数などによって出方が異なるため、症状が出やすい人と出にくい人に分かれます。厳密には、刺される人・刺されない人の違いではありませんが、見かけ上そういう状況が作り出されているだけのケースも考えられる、ということは知っておくと良いでしょう。

肌の露出箇所の違い

トコジラミは夜行性のため、寝ている間に刺されることが多いです。特に刺されやすいのが、肌の露出している部分です。首、腕、手足など、服から出ている部分を3〜5箇所連続して刺されます。そのため長袖を着ている冬よりも、夏の方がトコジラミに刺されやすいといえます。特にタンクトップやキャミソール、下着などで寝ている人は、そのぶん肌の露出が多く、広範囲を刺されやすいというわけです。とはいえ、夏の暑い時期に長袖長ズボンを着たり、手袋や靴下を履いて寝たりするわけにはいきません。トコジラミに刺されないためには露出を減らすことも大切ですが、トコジラミがいるかもと思ったら早めに駆除することをお勧めします。

トコジラミを今すぐ退治する方法は?

トコジラミを見つけたら、家にあるもので応急処置的に駆除する方法がいくつかあります。下記はその一例です。

粘着テープで捕まえる

粘着テープでトコジラミの成虫、幼虫、卵などをくっつけて駆除します。

素手で潰すのは厳禁です。必ずコロコロタイプのテープやガムテープを使用し、素手で触れないようにしてください。素手で潰そうとすると誤って潰れる前のトコジラミに吸血されてしまうリスクがあるため、決して素手では潰さないようにしましょう。

掃除機で吸い込む

トコジラミを掃除機で吸い込む方法も効果的です。ゆっくり掃除機を動かして吸い取りましょう。

吸い込んだ後はすぐに掃除機の袋やフィルターを取り出し、密封して廃棄します。フィルターレスの掃除機の場合は、掃除機内に成虫や卵が残ってしまう可能性があるため、他の方法を取った方が良いでしょう。

洗濯、熱処理をする

寝具や衣類など、トコジラミが発見された場所にあるものは洗濯をしてください。ただし普通に洗濯するだけでは不十分です。トコジラミを死滅させるためには、熱処理が有効です。

洗濯機に入れる前に80度以上のお湯に5分以上浸します。お湯での熱処理が難しい場合は、通常の洗濯の後に熱乾燥機で乾燥させましょう。(素材によっては、熱に弱いものや、熱で色落ちしてしまうものがあるため、ご注意ください。)

また、天日干しでトコジラミを死滅させる方法を耳にしたことがある方もいらっしゃるかもしれません。実は、天日干しだけではトコジラミを死滅させることはできません。トコジラミは、日の当たらないところに逃げ込んで生き延びてしまうためです。

殺虫剤をかける

有効成分にプロポクスル、メトキサジアゾンが使われている殺虫剤を使用しましょう。

よく市販の殺虫剤で使われているピレスロイド系の殺虫剤は、トコジラミに効果がない場合があります。効果のない殺虫剤を吹きかけることで、トコジラミがかえって他の部屋や隙間に逃げ込んでしまうことがあるのです。

殺虫剤を使用して駆除する場合は、成分に注意しましょう。また、殺虫剤の注意書きも必ず確認してから使いましょう。

トコジラミを個人で駆除する場合の注意点は?

トコジラミは、一度家に持ち込むと瞬く間に増えてしまいます。目に見えるトコジラミを駆除できても、ベッドの下や家具の隙間など、見えないところにトコジラミが隠れていることがあるのです。放置していると、何度も被害を繰り返すことになりかねません。

また、トコジラミだと思って駆除をしたら、ダニや別の害虫だったというケースや、見間違えにより誤った駆除方法を行ってしまったことで逆効果になることもあります。また、近縁種のネッタイトコジラミやスーパートコジラミなど、簡単には駆除できないトコジラミも存在します。完全に駆除するためには、専門の害虫駆除業者に依頼することが最善の選択です。

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トコジラミについて 駆除を依頼

害虫駆除業者は、トコジラミの生態や繁殖の特徴を熟知し、状況に合わせて適した駆除を行います。
被害の起こっている現場から、痕跡や生息・潜伏している場所を的確に発見し、発生状況に合わせた施工プランを立て、お客様の生活環境のアドバイスまで一括で行うことができます。

トコジラミ駆除ならタクセルにご相談ください

対象となるトコジラミの種類 ネッタイトコジラミ、
トコジラミ(スーパートコジラミ含む)
施工時間 1部屋あたり20~30分
主な発生時期 春〜秋(冬季でも絶滅はしません)
駆除/防除施工内容 残効性薬剤による部屋全体への噴霧
施工後の対策 被害が無くなってからの徹底的な清掃・定期的な清掃
施工料金 1部屋:¥60,000円〜(2回施工1ヶ月保証)
1R:¥40,000〜(1回のみスポット施工)
2K:¥120,000〜(2回施工1ヶ月保証)
2DK:¥240,000〜(2回施工1ヶ月保証)

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